脱毛の悩みを発毛の喜びにと主張している発毛専門のリーブ21は、「髪にやさしいコラム」を載せています。薄毛対策、薄毛治療、薄毛予防、薄毛抜け毛にも、私の長年の体験より効果的だと思います。
@弱アルカリ性の昆布類を良く食べる。
A野菜、根菜類、果物を良く食べる。
B適度に運動をする。
C界面活性剤の入っている石油製品から作ったシャンプーは毛根を痛めるので使わない。天然素材から作ったシャンプーを使う。シャンプーを使ったら、よく頭を洗う。
D毛に栄養が行くのは夜なので、夜更かしをしない。
E肉を多く食べない。
F毛根を痛めるので茶髪などをしない。
Gリンスは頭皮にごしごしすり込まない。リンスは髪になじませるように。、、、、などが載っています。
私が、これとほとんど反対の生活を送っている時は、毎日20-30本ほど、頭から抜け毛するとともに、背広の肩が白くなるほどフケがいっぱい出て、頭髪が白くなりかけました。
発毛専門のリーブ21の「髪にやさしいコラム」に書いてあることとほとんど同じことを毎日実行すると、一ヶ月以内に抜け毛、フケが止まり、白髪が根から黒くなりました。私はシャンプーやリンスは使わずに、植物石鹸で頭髪や身体を洗っています。
頭髪は太くなり薄毛と無縁で、ポマードをつけても、うまくねず、水を少しかけて整髪してました。
頭髪ふさふさで抜け毛、薄毛がなく、白髪も少ないので、年齢より10-20才若く見られています。
発毛専門のリーブ21の「
髪にやさしいコラム」に書いてあることは、メタボリックシンドローム、セルライト、加齢臭、わきが、ストレス、腰痛、美顔、美肌などの対策とほとんど同じです。
野菜、根菜類、果物を多く食べた方が良いですが、なるべく無農薬の有機栽培の野菜、根菜類、果物を食べましよう。一般的に30回ほど農薬がかかっています。また、堆肥などの有機肥料をやらず化学肥料で栽培しているため、科学技術庁の調査のよれば、現在の野菜、根菜類、果物に含まれているビタミンやミネラルの量は昭和20年代と比べて約10分の1です。